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(株)データ・キーピング・サービスは文書類保管、テープ保管、機密文書の廃棄サービスを提供する情報マネジメント会社です

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社員紹介/大原 健輔CONCEPT

大原 健輔 (営業第一部)

CEO

2005年に入社。
現在営業部に所属し、病院・医療関係、広告・映像プロダクション等、数多くのお客様を担当。



インタビュー内容

Q1.DKSの競争力とは?

重要書類の保管・管理業務については、40年間「専業」として堅実に積み上げてきた実績は当社にしかないものだと自負しています。重要書類は、安全・確実に管理し、かつ必要な時にいつでも活用できるようにしておく必要があります。企業は、重要情報の取扱いに対し、BCP(事業継続計画)や情報漏えい対策を強く求められています。DKSは、重要情報の保管管理の専門家としてお客様のニーズに沿ったご提案が行えることが強みと考えています。

DKSでは、情報量の多いデジタルデータのバックアップや、温湿度・防磁の管理を求められる磁気媒体の保管も取り扱っており、情報を適切に保管管理する様々なサービスを取りそろえています。「検索サービス」は、金融業、生損保、医療機関等様々な業種のお客様にご活用頂いているサービスです。



Q2.最近、特に力を入れているサービスとは??

1つはDKSバックアップ&リカバリーサービス(オンラインバックアップサービス)です。
企業におけるデータ保有量は増加する一方で、震災など自然災害のリスクが高まっており、いかに安全・確実にバックアップをして、リカバリー出来る状態にしておくかが、重大な課題になっています。本サービスは、情報保全・リスク軽減策として必須のバックアップが、容易かつ安価で行うことができる為、大変ご好評をいただいております。
もう1つはセキュリティボックスです。
機密情報・重要情報が記載された書類の安全・確実な廃棄手段、また環境への配慮や社員の皆様の業務効率化にもつながる廃棄手段として、セキュリティボックスは大変ご好評をいただいております。



Q3.お客様対応で心掛けている事とは

情報資産は喪失してしまうと代替の効かない「財産」であり、厳格に取り扱わなければならないものです。それぞれのお客様にどういった管理が望ましいかを考え、そのお客様ニーズに適したご提案することを心掛けています。