外食産業
テーマ : リクスマネジメント対策をしたい
お客様からのご相談内容
- 各店舗がそれぞれに管理している帳票類が大量にあり管理に困る。
- 省エネ法に対応する為、会社全体のエネルギー消費量を把握したい。
- 人の出入りが激しく情報漏洩が心配。
- 火災などの局地災害で重要情報が消失する恐れがある。
DKSからのご提案内容
- 各店舗内で保管していた伝票類は1ヶ月毎にまとめて、DKSセンターで保管管理。
- 各店舗の水道光熱費の記録は、本部管理者がいつでも検索・閲覧できるよう保管する際に全面電子化をしておく。
- 電子化された書類は素早く閲覧できるよう文書管理ソフトを活用する。
- 情報の保管期限がいつもで確認できるよう、ネットサービスを利用。
結果(お客様からの声)
- 各店舗で発生した情報はDKSセンター内で一元管理でき、かつリスクマネジメント対策ができた。
- 店舗内の販売スペースが広く使えるようになり、結果的に売上増につながった。
- IT技術を利用した情報の新しい管理手法を知り、実行することによって事務作業が軽減された。
- 店舗の移転が発生しても情報の移動に混乱が生じなかった。
- 無駄な保管コストがなくなった。
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