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文書保管・書類管理サービス |テープ保管、文書保管ならDKS

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文書・書類の保管管理

貴社で取り扱う「機密文書」や「重要書類」はどのように保管管理をされていますか?
十分なセキュリティ体制の下で、機密情報や個人情報が漏洩しない仕組みで運用されていますか?

機密情報や個人情報の保管管理は、企業にとって最も重要なタスクといっても過言ではありません。情報漏洩によって、企業の存続が問われかねないからです。しかしながら、組織内において理想とする環境・体制・スタッフが整わないのが一般的です。

効果的・効率的に、そして、何よりもより安全・確実に自社の情報を管理できるよう、
DKSの格納センター(外部保管倉庫)をご活用ください。

DKS格納センターの特徴

●DKSの格納センターの立地は、地盤、周辺環境、輸送条件等を考慮して
選定されています。貴社のオフィスから、また都心から離れたエリアでの
遠隔地保管が可能で、かつ必要な際は翌日にはお届け致します。

強固なセキュリティ体制で貴社の大切な記録や情報を
安全・確実に保管管理させて頂きます。

※「DKS格納センター」についてはこちら
※「お取引業界例」についてはこちら

解決策・ご提案内容

 保管形態−例   文書・書類  ファイル  文書箱・書類箱
     
保管文書−例 ・売買取引契約書
・ローン申込書
・住民票
・健康診断個人票
・レントゲンフィルム 
・技術研究資料
・知的財産権・関係書類
・監査報告書
・株主総会議事録
・伝票類
・社内稟議書類
・決算関係書類
・ジャーナル
倉庫内−保管例      
 その他 保管センター及び棚の大きさについてご相談頂けます。  

DKS格納センターでの保管のメリット

●重要文書や機密情報を安全・確実に保管管理ができる
●文書・書類の保管コストを抑えられる
(保管スペースに関する不動産コストや管理する要員の省力化に貢献)
●同時被災を回避する距離でかつ輸送条件にも優れた場所で保管できる
(BCP対策に有効)

「文書・書類の保管管理」サービスの担当者紹介

●営業第四部長:杉浦 一朗(Ichirou Sugiura)
●営業第一部 :大原 健輔(Kensuke Oohara)

「文書・書類の保管管理」とセットでご提案したいサービスはこちら

コンサルティング
 (記録や情報に関するマネジメントをサポートします)
磁気テープの保管管理
 (バックアップテープ等のメディア媒体を最適な環境で保管管理をします)
文書・書類の電子化
 (紙文書の電子化対応をご支援します)
文書・書類の検索代行
 (保管中の文書・書類を必要に応じて検索し、抽出します)
ネットサービス
 (保管中の文書・書類をWeb上で管理できるツールをご提供します)
文書・ファイル等の保管箱の販売
 (長期保管に適した仕様で各種サイズをご用意します)
機密文書・重要書類の廃棄
 (不要となった機密文書・重要書類を安全に廃棄します)
セキュリティボックス
 (オフィスに設置し、機密情報が常時安全に廃棄処理できます)
アウトソーシング
 (文書・書類の整理、台帳作成等、貴社の業務を軽減できます
集配
 (機密文書、重要書類、テープ媒体等を厳重な管理体制で集荷・配送します)

DKSは第三者機関から次のような認証を取得しています

●PMS(個人情報取り扱いに関する認定制度)
●ISMS(情報管理や、機密保持に関する認定制度)